5月 31 2012

AF30 タクト MJ交換

先日から一瞬だけ70ちょっとの速度域からアクセルを戻すと、甲高いエンジン音が聞こえた。

しかし、フル加速中で70ちょっとの速度域からアクセルを戻しても問題無いのである。

パーシャルからアクセルを戻したとき&高速走行時に燃料が足りなくなり一瞬異常燃焼しているのか?

頭で考えても仕方ないので、#105のMJを発注、で本日交換。

 

走ってみると普通に走ります(当たり前?)、まだ近所しか走っていないので結果は分かりませんが濃すぎてボコ付く感じは無いのでしばらくこのまま。

 

でも、MJ#105って絶対濃すぎるって思ったんだけど何で普通に走るんだろう?
これ以上大きなMJって売ってるんだろうか?見た事無いんだけど。
もっと排気量のでかいキットの場合キャブ交換が必要って事でしょうか?
探したら有りましたまだまだ上が。

 

これです

5月 19 2012

AF30 タクト ライブディオの顔へ

タクトの顔をライブディオの顔へ変更しました、これで少しはヘッドライトが明るくなります。

タクト ライブ顔タクト

かんたんにポンでいけると思っていたのですが意外に手間取ってしまいました。

後期型のカウルとライトを入手し、いざ取り付け、あれっ合わない、形が少々違いました、更にウインカーリレーがヘッドライト裏に干渉してしまいました。

仕方ないのでウインカーリレーが固定される部分を切断しリレー本体は番線で結んどきました、メーターカバーの部分は以前キタコのメーターを落札したときに付いてきたライブ用のメーターカバーへ交換します。

これでOKかなと思いきや今度は。

赤丸のネジの位置が合いません、車体側のねじ穴の位置が違うのです、でもなぜだかこのネジの位置に穴だけは開いていました。
仕方ないのでナットを穴の所へ瞬間接着剤で仮固定したのち溶接、取り付け完了となりました。

 

ライブ顔タクト全体

 

ちょっと夜に走ってみましたが、明るさはさすがハロゲンの40Wって感じで明るいです、でも配光がいまいちです、結構大変だった割には……。

顔の変更はライト・カウル・メーター・メーターカバー、ここ迄まるごと交換がベストって事ですね。

5月 18 2012

AF30 タクト 風量増強ファン

今からますます暑くなるのでこんなの、買ってみました。

 

いきなりですがノーマルファンとの比較です。

厚みは同等?

 


羽の向きは逆です、でもちゃんとこれで空気を吸い込むんですよね~。

 

装着してみるとこんな感じ。

エンジンカバーを取り付けると。

カバーを取り付けると、見えません、自己満足でしょうか?

走ってみると音は全く気になりません、これで風量増強なのでしょうか?

まっボアアップしているので真夏に焼き付かなければOKでしょう。

5月 08 2012

AF30 タクト 自作プーリー外し

キジマのプーリー外しを参考に自作してみました。

アップで。

3.5mm厚の鉄板2枚重ねに100均のスパナ2本重ね。

 

作成手順

1.スパナを2枚重ねて溶接

2.スパナの先をギアにきっちり合う様にグラインダーで削る

3.鉄板2枚重ねて点付け溶接(厚さ7mm)

4.出来た鉄板にねじ穴を開ける

5.鉄板を車体へ取り付け1のスパナを瞬間接着剤で仮固定

6.車体から外し、溶接

7.不要な部分をグラインダーでカット

8.塗装して完成

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