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11月 25 2010

AF30 タクト マフラー塗装

マフラーを焼いて塗装がぼろぼろになっていたので綺麗に塗装しました。

今回使用した耐熱スプレーはこれだ、呉工業の耐熱ペイントコート、一番安いのでこれにしました。¥980

ぶ厚く重ね塗りしたのですが、この耐熱スプレーは、つや消しでは無く半つやでした、耐熱塗料=つや消し、だと思っていたので。

この後乾燥の為しばらく走ってきました、すると所々ブツブツ膨れが出来てしまいました、今まで使っていたホルツの方が良かった。

どこかのblogでも書いてあったような気がする。

11月 18 2010

AF30 タクト マフラープロテクター自作

純正のマフラープロテクター、樹脂で出来ているのですが割れているので自分で作ってみました。

その辺にアルミの板が有ったはずと探してみると、丁度良さそうなのが有りました。

まず、丁度良さそうな大きさにカットし、万力ではさみ曲げました。

出来たのがこれです。

その辺に転がっていたアルミ板なので表面が汚かったのでサンドペーパーで表面に小キズを入れて汚さを目立たなくしています。

思いつきで作ったので出来はあまり良くないですが、割れているよりは良いかと。

11月 17 2010

AF30 タクト WR交換

パワーが上がったので変速の早いほうのランププレートへ交換してみます。

ハイスピードプーリー付属ランププレート+WR7.5gへ交換してみました。

走ってみると相変わらず変速が早すぎるのだが、トルクでもってぐんぐん加速していきます。
もう少し軽いWRに交換した方がベストではあるが持っていないので当面はこのままで行く事にしました。

いつもの上り坂ストレートのテストコースでは69キロを記録しました、まだじわじわと加速していたので距離があれば…。
この坂は今まで加速どころか速度が徐々に60弱まで落ち込んでいた。

30キロしか出なかったタクトがここまでくるとは思いもしなかった。

ついでにジェットニードルのクリップを一番上へ変更した、低回転でボコついていたのが良くなった。
もともと危ないシリンダー&ピストンなので安全のため濃いめのセッティングにしていたので濃すぎたようだ。

 

11月 16 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き⑥

昨日水洗いしたマフラーを取り付けです。

中に残っている水は排気と熱で、OKでしょう。

近所を試走してみると、まぁ~全然進まない、どーすんだ。

しかし、そのまま走っているとだんだんと速度が上がってきた。

中に溜まっている水が少しずつ抜けてきているようだ。

とりあえず、どこかへ走りに行こう。

結果は、走れば走るほど調子が良くなっていく、いいぞ~。

11月 15 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き⑤

さすがにマフラー振り回すのに疲れた。

今日はマフラーにホース突っ込んで水洗いです。

マフラー出口やエキパイから水を入れ洗った、これで出てこないカーボンは放置プレイとする事にした。

で、中の水を抜くためにマフラー振り振り。

う~、重い。

11月 12 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き④

今日もマフラー振り振り。

すごく重い、少しずつしかカーボンが出て来なくなった。
あと少しだと思うのだが。

しかし、腕が~。

11月 12 2010

2年物のブルーベリージャム

開けてみました。

部分的に乾燥している所があるくらいで見た目何の問題もありません。

ただ、砂糖の量が少なすぎたのか?、実の熟し方が足りなかったのか?、甘みが少し足りませんでした。

確かグラニュー糖は20%位で作ったような気がします。

瓶の殺菌と脱気をしっかりすれば2年程度は何の問題もなく常温保存できる事が分かりました。

11月 11 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き③

本日もマフラー振り振り。

すごく重い、でも中からカーボンの塊がいっぱい出てくる。

しかし、マフラーの構造が複雑なので中々カーボンが出てきてくれない。

ほとんど溶岩だ、厚さは5mm前後、右側に移っている物なんて1cm以上もある。

ちなみにこの固まったカーボンをパイプフィニッシュやサンポールにつけ込んでみたが全く効果がなかった。
オイルが染み込んだ半生カーボンには効果があるのかもしれないが、完全に固まったカーボンには効果は無い。

田んぼで野焼きをしている時期や秋の夜に近隣に迷惑を掛けないよう焼くのが一番であろう。

11月 10 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き②

さて、焼き上がったマフラーをトンカチで叩きカーボンを落とす。

そうするとカラカラとマフラーの中ではげ落ちていく。

叩いて、振って、穴からカーボンを出す、しかし重い、腕が~。

また後日振ります、とてもじゃないが重くて長時間振れないので。

11月 09 2010

AF30 タクト マフラー焼き焼き①

11月なのでさすがに寒くなってきた。

消防に通報されるとまずいので暗くなってから焼こうと思う、寒いので何処のお宅も窓は閉めているだろうから、今が最適かな?

暗くなったので自作一斗缶焼却炉にマフラーを突っ込みファイヤ~。

幸い燃やす木はたくさんあったので余った炭と一緒に思い切り燃やした。

1時間ほど燃やしていると上側にしていたエキパイ部分から「ぐを~・パチパチ」っと音を立てて炎が出てき、オイルのような物がぽたぽた下に落ち地面が燃えている。

完全にエキパイから炎が出なくなり火が少し落ち着いた所で今度はエキパイをしたにしてファイヤ~。

エキパイ部分はほどほどに焼き終了。

結局3時間ほど焼いた、完全に詰まっていたのでこれくらいの時間は必要であったようだ。

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